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ハンドルネームの由来をnoteに書いてみた。

memo pink

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noteとは

noteは、文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザをつなぐことができる、まったく新しいタイプのウェブサービスです。

つくった作品(ノート)は、通常のブログやSNSなどと同様に無料で公開することもできますし、手軽に売り買いすることも可能です。

・新作を発表して読者やファンと交流する。
・とびっきりの自信作のノートを売る。 ・あこがれのクリエイターのノートを買う。

クリエイターとファンの、まったくあたらしい交流のかたちをお楽しみいただければ幸いです。

via @note の使いかた | noteの使いかた | note

という感じのサービスですが、「note」がブログと大きく違うところは文章、写真、イラスト、音楽、映像などを有料で販売することができるところです(お値段は税込み100円〜10,000円で好きな価格を設定することができる)。

しかしどういう風に使えば良いのか考えあぐねていた。

 

f:id:pinkpeco:20140421113439p:plain自分のオリジナル、一次ソースとなるとこれがかなり難しい。
誰かにやって欲しい(たとえば、似顔絵アイコンを書いてくれるとかFacebookカバーに使えるような画像をデザインするとか)ことは思いつくけど、自分ができることが何一つ見つからない……。なら、「何もしなくていいじゃんw」という結論になると思うのですが、そこはなぜか好奇心に勝てないというか、同じダメでも一度やってみてからダメだったと思いたいタチでして(めんどくさい)

一番安い100円に設定するのもおこがましいんじゃないかと一度は気が引けてしまったのですが、まだ始まったばかりの「note」はなんだかお祭りムードだし、サービスが成熟してしまう前だからこそ許されるというか見逃してもらえるというかそんな雰囲気なので、勢いでえいや!とやってしまいました。

id?アカウント?ハンドルネーム!

f:id:pinkpeco:20140421112345p:plainということで、たまに聞かれるハンドルネームの由来を書いてみました。

金曜夜に公開したのですが、既に数名チャリンとして下さった方がいらっしゃって、驚きつつもとても嬉しい気持ちになっています。なんだろう、この感覚……承認欲求が満たされるというところで言うとはてなスターやブクマをもらった時に近い気もするけどなんかちょっと違う。ただ、承認欲求が通貨で支払われるのだけれども、「お金を稼いだぞ!」という気持ちはあまりないし、不思議。

ということで、もしも「そういやなんでpinkpecoなん?」と気になった方はよければ読んでみてください(ペコリ)。

 

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