Love Letter.

□佐藤尚之/Scene;4 | 月刊広告人

ちょうどJunkstageの記事を読み終えたところです。


「何十年、何百年に1回のチャンスが、もうそこにあるんだ。
つながりで再編成される世界を良くして、社会を生きやすくするのは、
僕たちこの時代を生きている人たちの使命。」


「それをやってから死にたいなあ。
 何もできないかもしれないけど、なにかしら、じたばたしてから。」


この前、お会いしたときもお話しされていたことだけど
改めて文章として読んで、心をギュっと掴まれてしまいました。


広告のしごとなんて、なくても生きていける。
たまにふと、そんな事があたまによぎるときがあって。
やっぱり、あの地震の時とかはそうだったし。


でも、そうやって簡単に逃げて、
つまらないいいわけをするくらいなら
何かしようともがいたほうが断然良い、と思うようになった。

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